カープの救世主=スライリー

ふがいない佐々岡カープ・・・なんじゃったんや!「やっちゃろうや!」言うて上本が出て、「つなぐ野球じゃけん」と楽しかったあの時期は・・・そんな時、確実に俺たちを楽しませてくれるのがスライリー。あれは・・・福山時代、2006年ごろ?支配下フランチャイズ手城販売所の所長が、お客様が喜ぶイベントをしたい!と企画した中に「スライリーと写真を撮ろう!」があった、カープファンの彼はネットで調べて、アクセスしてスライリーとパフォーマーと通訳さんに来てもらうことに成功。新幹線代とタクシー代・弁当代ぐらいで来てもらった・・・今は無理かも?イベントは大盛り上がり長蛇の列、球場と変わらぬパフォーマンスにプロを見た!

プロとは=確実に結果を出す人のこと⇒佐々岡よぉ~