20260205先輩後輩の木曜日

女房が「配達スタッフのバイクにガソリンを注がなきゃならんから、私が向井地区の半分を全部配るわ」と出発。3:50独り立ちしたKBさんのバイクに携行缶からガソリンを注いでいたら、NOTさんも来て、「次に次ぐから」と言って、まってれう間に、若者二人が話し出した。「配達は始めたん?」「よろしくお願いします先輩」、オイラが「何歳違い?」と聞くと、NOTさん「2歳です」と言いKBさんは「4歳ですよ」と訂正、和やかな雰囲気で、なんだかうれしかった。8:00再起床、女房は朝食のあと実家のお父さんを呉の国立病院の定期検診へ、山本太郎と同じ病気だけど、20年数値は変わらず、安心のために検診に行く。朝の配達に出なかったので、その間にオリコミをセットで来た。果汁用のレモンを出荷、結局、搾って使うレモンは、見てくれは関係なくって、果汁用の値はあまり下がらないらしいけど、1級2級は下がっているらしい。12:00から、かつてからの懸案であった、ミカン蔵のコンテナ置き場の床の施工、充電式インパクトドライバとエンジンチェーンソーで、木材は倉庫にたくさんあるし、ブロックもたくさん準備している。湿気対策にブロックの上に、50センチ間隔の井桁に組んだ角材に、板を貼って、水平をとって完成。15:00までかかった。八朔とポンカンの剪定をした。4:50帰宅すると、女房が「畑に行けなくってごめんね」と、親の世話に時間を取られるから仕方ない。