
9:00KSNさんから「今朝の新聞が入ってない」と電話があったので、すぐにお持ちしようと準備してたら、また電話「すみません、息子が先に見ていた、孫が載ってるので、もう一部売ってもらえませんか」と。すぐにタオルと2部を持っていて笑顔で渡した。すると手に『和言寛語』をもって「いつも楽しみにしています」とうれしい笑顔。女房は10:00両親の世話に。おいらはオリコミをセットして、カープカレンダーの希望者に届けて集金。13:00いとこのケイスケから「今から島に行ってもいいか」と電話。二つ返事で、女房に電話。畑のミカン蔵に行っていしじミカンのお持ち帰り用を選果して準備。14:00女房も帰ってきて、15:00ケイスケ夫妻が来訪。ケイスケも58歳、嫁さんは57歳、娘は32歳・30歳・24歳とにぎやかな様子。結局、16:30ごろまで話しやすい二人と楽しい会話になった。